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当スクールでは、ひとりの練習では気付きづらい身体のコア(体幹)を活かしたランニングフォーム作りとトレーニングのコア(核心)をコーチと共に学びながら、参加される全ての方が故障なく達成感の持てるランニングライフをめざしています。
共通の回数券で参加が可能な様々な練習会を実施しておりますので貴方の走る目的にあわせてご参加ください。

新型コロナウィルスの流行からただいまモシコムからのお申込みセミナーを
一旦自粛させていただいております。

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代表:Ultrarunner 井上 真悟 
プロコーチ
24時間走競技 元世界チャンピオン  
shingo Inoue 詳細サイト


◆GARMIN ブランド 公式アンバサダー
◆シューフィッター歴 4年
◆ランニングコーチ歴 17年
◆ストレッチトレーナー歴 4年

◆月刊ランナーズ・サロマ湖/四万十川100kmウルトラマラソン大会公式企画コーチ経歴
◇ウルトラマラソン(24時間走競技)元世界チャンピオン 2019年日本代表
◇ウルトラマラソン(100km)元日本代表選手

◇著書「大陸を走って横断する僕の話。(台湾・木馬出版)」 など

26歳時、父の他界をきっかけに挑んだ通称「世界一過酷なウルトラマラソン」サハラ砂漠マラソンにて2年連続日本人1位となる。その後、ランニングコーチとして児童を対象にしたコーチング経験を積む傍ら、日本全国の児童養護施設へ走って訪れる活動を展開(2007~)出逢った全ての子供たちを喜ばせたいと思い、当時「20代では結果が出せない」と言われていた24時間走に絞った競技活動に打ち込む。2010年、伝説のウルトラランナーと呼ばれていたスコット・ジュレクとのレースを制し、20代初の同競技・世界タイトルを獲得。現在は、「2020年・金栗四三のアメリカ大陸5000km横断駅伝」の実現をめざし、精力的に活動中。夢実現の手段として、2018年11月に出場した日本代表選考会を準優勝。
2019年10月フランス開催・24時間走世選手権で9年ぶりに競技に挑む。

ーーーーーーーーーーーー

井上真悟が以前から温めてきた活動についてご紹介します。
★金栗四三の夢だった2020年全米大陸横断駅伝プロジェクト
★走って児童養護施設の子どもたちに「地球のかけら」を届ける活動
それらについて語る動画はこちらです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

prof

コーチ:NORiCO HABANO のりこ
Ultrarunner
リディアード・ファウンデーション公認コーチ/
日本ランニング学会認定指導員

◆GARMIN running school 修了認定
◆ランニングマイスター

◆陸上競技800m経験/登山/環境共育ファシリテーター
◆e-Athletesにてマラソントレーニングの基礎を学び実践。(e-Athletes正会員)
◆2015神宮外苑24時間走競技女子8位173.432km走破。(JUA公認大会)
◆近年は学生の頃の登山を想い、トレイルのレースにも参加。
 初トレイルレース→2016北丹沢12時間耐久レース
 2018上州武尊山スカイビュートレイル30km
 2019北丹沢12時間耐久レース(悪天コース短縮30km)
 2019須坂米子大瀑布スカイレース30km

 2019上州武尊山スカイビュートレイル70km
◆コアランニングスクール(井上真悟代表)にて コーチ歴年6年目。
主に「平日コソ練シリーズ」にて、その方の「目的と今のギャップ」を埋めるアドバイスを柔軟に行う少人数制セミナーを開催。ランナーである前に動物本来の動きをとりもどす、考え方を導入しています。
体芯力:鈴木亮司先生、魔女トレ:西園美彌先生、らせん流®

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◆シューフィッター歴 4年
◆ランニングコーチ歴 17年
◆ストレッチトレーナー歴 4年

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◇ウルトラマラソン(24時間走競技)元世界チャンピオン 2019年日本代表
◇ウルトラマラソン(100km)元日本代表選手
◇著書「大陸を走って横断する僕の話。(台湾・木馬出版)」 など
26歳時、父の他界をきっかけに挑んだ通称「世界一過酷なウルトラマラソン」サハラ砂漠マラソンにて2年連続日本人1位となる。その後、ランニングコーチとして児童を対象にしたコーチング経験を積む傍ら、日本全国の児童養護施設へ走って訪れる活動を展開(2007~)出逢った全ての子供たちを喜ばせたいと思い、当時「20代では結果が出せない」と言われていた24時間走に絞った競技活動に打ち込む。2010年、伝説のウルトラランナーと呼ばれていたスコット・ジュレクとのレースを制し、20代初の同競技・世界タイトルを獲得。現在は、「2020年・金栗四三のアメリカ大陸5000km横断駅伝」の実現をめざし、精力的に活動中。夢実現の手段として、2018年11月に出場した日本代表選考会を準優勝。
2019年10月フランス開催・24時間走世選手権で9年ぶりに競技に挑む。

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Ultrarunner
リディアード・ファウンデーション公認コーチ/
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◆陸上競技800m経験/登山/環境共育ファシリテーター
◆e-Athletesにてマラソントレーニングの基礎を学び実践。(e-Athletes正会員)
◆2015神宮外苑24時間走競技女子8位173.432km走破。(JUA公認大会)
◆近年は学生の頃の登山を想い、トレイルのレースにも参加。
 初トレイルレース→2016北丹沢12時間耐久レース
 2018上州武尊山スカイビュートレイル30km
 2019北丹沢12時間耐久レース(悪天コース短縮30km)
 2019須坂米子大瀑布スカイレース30km
 2019上州武尊山スカイビュートレイル70km
◆コアランニングスクール(井上真悟代表)にて コーチ歴年6年目。
主に「平日コソ練シリーズ」にて、その方の「目的と今のギャップ」を埋めるアドバイスを柔軟に行う少人数制セミナーを開催。ランナーである前に動物本来の動きをとりもどす、考え方を導入しています。

◆体芯力:鈴木亮司先生、魔女トレ:西園美彌先生、らせん流®run :小松美冬先生、ほか古武術の考え方を学び、身体と動きについて探求中です。
  自己紹介:こどものころ、徒競走がすべてビリだった、走ることが大嫌いだった、、、。そのわたしがひょんなことから陸上競技800mを志し、大人になって市民ランナーに。2015年日本国内での厳格な24時間走競技大会で世界を目指した。
「年齢は関係なく、いつもわくわく挑戦し続けていたい、チャレンジャー Habano」です。動物本来の
からだの動きをもとにいつまでも楽しく、変りつづけるあなたに♪